ブルースカイ

頭に浮かんできたことを調べて書く雑記ブログです!

あなたは世界が何度も滅びていると言ったら信じますか?人類が核で何度も滅んでいる証拠

あなたが今いるこの世界が実は何度も滅びているとしたらどう思います?

古代核戦争説っていうらしいです。

過去に聖徳太子とかがいるよりも前に実は科学技術が発達していたけれども核戦争が勃発して世界が滅んじゃったんじゃないかなっていう考え方です

「そんなわけないじゃん」こう思いますか。

でも世界には何度も世界が滅びたのではないかといわれている証拠があるんです。

「モヘンジョダロ」の画像検索結果

モヘンジョダロって知っていますか?

多分小学校とかで名前が出てきたことがあると思うんですが、

モヘンジョダロインダス文明の遺跡で意味は「死の丘」といわれています。なぜ死の丘といわれるのかというと発掘の最中に路上や家の中、井戸の周りから大量の人骨が見つかったからです。見つかった人骨46体は突然何かのせいで死んでしまったような状況だったらしい、そしてそのうち9体には高温にさらされた形跡があったそうです。

この時代にそんな高温になる兵器があったのでしょうか?だって一か所に集めて火あぶりにしたんならまだしも路上や井戸の周りとか場所はバラバラですしね

さらにロシアの調査隊がこの人骨を調べたらなんと通常の50倍の放射能を観測したらしいです。なぜ人骨から放射能が、、、、、

さらに現地の人はモヘンジョダロをガラスになった町と呼ばれているらしい。なぜこういわれているかというと黒いガラスのようなもので覆われている場所があるからだそうです。ガラスは簡単に言うと砂を1500°以上の熱で熱することでガラスになります。地面がガラスになっているということは余程高温になるものがあったということですね。

 

 

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皆さんはこちらの素敵なおじ様はもちろんご存知ですよね。

ムスカは劇中で「ソドム」と「ゴモラ」を滅ばした天の火だよ。ラーマヤーナでは「インドラの矢」ともいわれているがね、、、このようなセリフがあります。

古代インドの2大叙事詩マハーバーラタ」、「ラーマーヤナ」ではムスカが言っていた通り神々の戦争のシーンには、まるで核兵器であるかのような強烈な光と熱を放つ大量破壊兵器が描かれています。聖書の創世記では神の怒りに触れた町「ソドム」と「ゴモラ」が一瞬にして灰になるシーンもあるらしい、、、、

この大量破壊兵器「インドラの矢」「アグネアの矢」=核兵器ということです。これは古代の人の妄想なのでしょうか?妄想だとしたらモヘンジョダロでは何が起こったのでしょうか? 

世界にはまだまだ私たちが知らないことがあるということでしょうね。でもどうでしょうね。火のないところから煙は立たないのと同じで、恐ろしい話が何もないところから出てくるものなのでしょうか?現代人だって小説を書くときは大なり小なり自分の経験したことがもとになっていることが多々ありますからね。